ねらいと内容がそっくりになってしまう。手本を見ながら書いているのに、いつも直される。 新任の先生をいくら指導しても、毎回同じような表現の間違いがある。こんな風に思ったことはありませんか?文法的な決まりをいくつか知るだけで、解決するかもしれませんよ。 指導計画・指導案の作成は、日々の保育をきちんと進めていくためにとても大切です。しかしそれなりに手間がかかるもの。そこで、さまざまな例を見ながら、自分なりの計画が作れる参考文例をご紹介します。ポイントは子ども主体になっているか。今回は、3歳児クラス・5月の月案です。 保育士のひきだし. 子どもたちの育ちや興味に合った保育を考えるために、欠かせないものが保育指導案です。 今度、実習で4歳児を受け持つことになったのですが、部分実習の絵本の指導案を想像で書いて初日に提出しなくてはならないのです。想像どころか、なにを書いたらいいのか全然わかりません。よかったら … 見立て遊びを始めるようになる3歳児にとって、新聞紙はさまざまな遊び方ができる道具です。剣を作ったり、洋服を作ったりと自由に工作ができるでしょう。また、ねらいや導入、遊びの展開もシンプルなので指導案も作 1 1歳児の絵本のねらいについて【保育実習】 2 1歳児で絵本を使った設定保育の指導案の書き方【保育実習】 3 1歳児向けの絵本の選び方は? 4 保育士必見!1歳児絵本のおすすめ5選! 5 1歳児絵本のねらいと指導案はたくさんの絵本に触れることが大事! 実際の保育指導案例【4歳児&5歳児】 4歳児の指導案. 2019.08.09 【年齢別】保育指導案(月案・週案・日案)のねらいと作成ポイント. 3歳はシンプルなストーリーが理解できるようになり、いよいよ楽しいお話の世界の入り口に!例えばこんな作品がおすすめです。「ぐりとぐら」「わたしのワンピース」「三びきのやぎのがらがらどん」 3歳以上児の指導案と同じく、ポイントは基本的な生活習慣の自立、知的好奇心の高まり、個と集団の中での活動です。 また、4歳児になると身体能力もかなり高くなり、行動範囲が広がります。