また、アプリケーション管理者が使い慣れたVMware管理コンソール上で、データストアを作成する一連の作業を一括して実施できます。このため、作業を効率的に進めることができ、作業の負担やコストを … みなさん、こんにちは! VMware Virtual SAN 入門シリーズ第 3 弾となる本エントリでは、VMware のハンズオンラボを利用して Virtual SAN ( VSAN ) の構築に挑戦してみましょう。 ~ ハンズオンラボとは ~ ハンズオンラボとは、Web ブラウザから VMware 製品の実機を操作できるサービスです ( 図 1 )。 環境 ESXi 6.5、vSphere6.5 約5TBのデータストア(VMFS6)を作成し、WindowsServer2012R2のVMのハードディスクに追加し(シックプロビジョニング(Lazy Zeroed)) OS側ではEドライブとして追加しています。 数週間前に、ボリューム シャドウ コピー 仮想マシンの保存先としてデータストアを作成します。 「ナビゲータ」-「ストレージ」-「データストア」タブで「新しいデータストア」をクリックします。 「新しいmfs データストアの作成」を選択し、次へ進みます。 データストアブラウザが表示されます。 ディレクトリの作成ボタンを押します。 適当なディレクトリ名を入力します。 今回は「isoimages」にしました。 datastore1→isoimagesへ移動し、「アップロード」ボタンを押します。 データストアの追加. 今回はVMwareの初心者向け記事として、ESXiで仮想マシンを新しく作成→OSのインストールまでの流れを、対象の画面のスクリーンショットと併せて解説しながら紹介していきます。また、仮想ディスクの種類の解説や、オーバーコミットについての説明 現在、ESXi 6.0を使用し 外付けHDD(USB3.0 2.5TB HDD)を接続。 lsusbコマンドで該当HDDが認識されているところまで来ました。 2.5TBなのでNTFS のGPTパーティションで ls /dev/disks/mpx.vmhba42:C0:T0:L0 VMwareからNFS、iSCSIでマウントをしたデータストア上の仮想OSを作成します。 「新規仮想マシンの作成」を選択します。 [次へ]ボタンをクリックします。 データストアを作成する際、最初に選択する lunは複数選べそうにないと思います。 後からvmfsデータストアを拡張できますので、そちらで追加してもらえればと思いますが、いかがでしょうか。 vmfs データストア キャパシティの増加